第11回年次大会(2019) オンライン開催

開催月日2019/12/6
開催場所笹川平和財団ビル(国際会議場)
統一テーマ海とSDGs ―これからの海洋政策と海洋産業-」

1.基調講演

「我が国の海洋政策について」資料
平垣内 久隆 総合海洋政策推進事務局長

「国連海洋科学の10年に向けた海洋政策に係る課題」 資料
道田 豊 東京大学大気海洋研究所国際連携センター長

2.研究発表

「諸外国の海洋石油・天然ガス開発に係る環境影響評価について(第二報)」 資料
那須 卓 エンジニアリング協会石油開発環境安全センター副所長

「海洋資源調査産業の創出について」 資料
河合 展夫 次世代海洋資源調査技術研究組合理事長

「洋上風力発電に係る海事産業に関する法政策的課題 ―欧州諸国等の動向を踏まえた考察」 資料
坂本 尚繁 日本海事センター専門調査員

「考古学からみた水中文化遺産とその保護行政」 資料
林原 利明 玉川文化財研究所主任研究員

「国連持続可能な開発目標(SDGs 14)と離島における漁業資源および市場へのアクセス」 資料

村上 悠平 笹川平和財団海洋政策研究所研究員

「教育用水中ロボットの開発を通した次世代海洋技術者の育成」 資料
後藤 慎平 東京海洋大学教授助教

3.パネルディスカッション

テーマ「海洋の開発・利用・保全と日本の役割

モデレータ

  • 鈴木 英之 東京大学教授

パネリスト

  • 庄司 るり 東京海洋大学教授 資料
  • 牧野 光琢 東京大学教授   資料
  • 升本 順夫 東京大学教授   資料
  • 松川 良夫 伊藤忠商事    資料

4.ポスターセッション

  1. 港湾海象観測の将来展望に関する一考察
    永井 紀彦 (株)エコー顧問
  2. 持続可能な海洋環境と地域づくり―漂着ゴミ九州西武沿岸ネットワーク
    清野 聡子 九州大学准教授

写真など

写真:講演者・発表者 資料

第11回年次大会(2019) オンライン開催

開催月日2019/12/6
開催場所笹川平和財団ビル(国際会議場)
統一テーマ海とSDGs ―これからの海洋政策と海洋産業-」

1.基調講演

「我が国の海洋政策について」資料
平垣内 久隆 総合海洋政策推進事務局長

「国連海洋科学の10年に向けた海洋政策に係る課題」 資料
道田 豊 東京大学大気海洋研究所国際連携センター長

2.研究発表

「諸外国の海洋石油・天然ガス開発に係る環境影響評価について(第二報)」 資料
那須 卓 エンジニアリング協会石油開発環境安全センター副所長

「海洋資源調査産業の創出について」 資料
河合 展夫 次世代海洋資源調査技術研究組合理事長

「洋上風力発電に係る海事産業に関する法政策的課題 ―欧州諸国等の動向を踏まえた考察」 資料
坂本 尚繁 日本海事センター専門調査員

「考古学からみた水中文化遺産とその保護行政」 資料
林原 利明 玉川文化財研究所主任研究員

「国連持続可能な開発目標(SDGs 14)と離島における漁業資源および市場へのアクセス」 資料

村上 悠平 笹川平和財団海洋政策研究所研究員

「教育用水中ロボットの開発を通した次世代海洋技術者の育成」 資料
後藤 慎平 東京海洋大学教授助教

3.パネルディスカッション

テーマ「海洋の開発・利用・保全と日本の役割

モデレータ

  • 鈴木 英之 東京大学教授

パネリスト

  • 庄司 るり 東京海洋大学教授 資料
  • 牧野 光琢 東京大学教授   資料
  • 升本 順夫 東京大学教授   資料
  • 松川 良夫 伊藤忠商事    資料

4.ポスターセッション

  1. 港湾海象観測の将来展望に関する一考察
    永井 紀彦 (株)エコー顧問
  2. 持続可能な海洋環境と地域づくり―漂着ゴミ九州西武沿岸ネットワーク
    清野 聡子 九州大学准教授

写真など

写真:講演者・発表者 資料