第7回年次大会(2015)

開催月日2015/12/5
開催場所早稲田大学(西早稲田キャンパス)
統一テーマ「海洋の未来と日本
 ―海洋の持続可能な開発に向けて-」

 

1.基調講演

「成長戦略としての海洋政策」 資料
西村 康稔 衆議院議員

「海洋の持続可能な開発に向けた今後の在り方」 資料
竹内 俊郎 東京海洋大学学長

 

2.研究発表

「水産物消費に由来する活性窒素の環境負荷評価とその低減策」 資料
種田 あずさ 横浜国立大学大学院

「太平洋島嶼国の海洋管理能力と国際協力の現状と可能性」 資料
早川 理恵子 笹川平和財団/オタゴ大学大学院

「ドイツ・ブレーマーハーフェン市における洋上風力産業振興の成功要因 -経済振興組織の役割に着目して-」 資料
竹内 彩乃 名古屋大学助教

「いわゆるグレーゾーン事態における強力的措置と国際法 -外国船舶への対応を中心に-」
吉田 靖之 海上自衛隊

「沿岸域総合管理の管理組織と多段階管理仮説」 資料
日高 健 近畿大学教授

「海洋予測システムの活用による研究者と市民社会の沿岸域総合管理に向けた協創可能性」 資料
美山 透 海洋研究開発機構主任研究員

「対馬・五島における国立・国定公園の海洋保護区のECO-DRRとしての機能」 資料
清野 聡子 九州大学准教授

「地方公共団体における一般海域の管理に関する条例の現状」 資料
中原 裕幸 横浜国立大学客員教授

 

3.パネルディスカッション

テーマ「海洋の持続可能な開発と保全」

モデレータ

  • 道田 豊  東京大学教授

パネリスト

  • 荒川 忠一 東京大学教授 資料
  • 柴山 知也 早稲田大学教授 資料
  • 白山 義久 海洋研究開発機構研究担当理事 資料
  • 中田 薫  水産総合研究センター研究主幹 資料
  • 許 淑娟  立教大学准教授 資料

 

4.ポスターセッション

  1. サクラマスを用いた水圏環境教育プログラムによる流域の内発的発展に向けた取り組み
    水谷 史門 東京海洋大学大学院
  2. COMMUNITY-BASED ECOTOURISM IN THE CREATION OF A JAPANESE MODEL OFECOTOURISM CORRIDORS. CASE OF STUDY: HEI RIVER, IWATE PREFECTURE
    Nieda Tsuyoshi Eduardo 東京海洋大学大学院
  3. さけ・ます流し網漁とさんま棒受け網漁の兼業船の現状と大型化に関する一検討
    南澤 正樹 (株)三保造船所 課長補佐
  4. 海洋深層水の大規模な活用を進めよう -日本の輝かしい未来のために-
    久田 安夫 NPO海ロマン21 理事長

 

写真など

写真:講演者・発表者

第7回年次大会(2015)

開催月日2015/12/5
開催場所早稲田大学(西早稲田キャンパス)
統一テーマ「海洋の未来と日本
 ―海洋の持続可能な開発に向けて-」

 

1.基調講演

「成長戦略としての海洋政策」 資料
西村 康稔 衆議院議員

「海洋の持続可能な開発に向けた今後の在り方」 資料
竹内 俊郎 東京海洋大学学長

 

2.研究発表

「水産物消費に由来する活性窒素の環境負荷評価とその低減策」 資料
種田 あずさ 横浜国立大学大学院

「太平洋島嶼国の海洋管理能力と国際協力の現状と可能性」 資料
早川 理恵子 笹川平和財団/オタゴ大学大学院

「ドイツ・ブレーマーハーフェン市における洋上風力産業振興の成功要因 -経済振興組織の役割に着目して-」 資料
竹内 彩乃 名古屋大学助教

「いわゆるグレーゾーン事態における強力的措置と国際法 -外国船舶への対応を中心に-」
吉田 靖之 海上自衛隊

「沿岸域総合管理の管理組織と多段階管理仮説」 資料
日高 健 近畿大学教授

「海洋予測システムの活用による研究者と市民社会の沿岸域総合管理に向けた協創可能性」 資料
美山 透 海洋研究開発機構主任研究員

「対馬・五島における国立・国定公園の海洋保護区のECO-DRRとしての機能」 資料
清野 聡子 九州大学准教授

「地方公共団体における一般海域の管理に関する条例の現状」 資料
中原 裕幸 横浜国立大学客員教授

 

3.パネルディスカッション

テーマ「海洋の持続可能な開発と保全」

モデレータ

  • 道田 豊  東京大学教授

パネリスト

  • 荒川 忠一 東京大学教授 資料
  • 柴山 知也 早稲田大学教授 資料
  • 白山 義久 海洋研究開発機構研究担当理事 資料
  • 中田 薫  水産総合研究センター研究主幹 資料
  • 許 淑娟  立教大学准教授 資料

 

4.ポスターセッション

  1. サクラマスを用いた水圏環境教育プログラムによる流域の内発的発展に向けた取り組み
    水谷 史門 東京海洋大学大学院
  2. COMMUNITY-BASED ECOTOURISM IN THE CREATION OF A JAPANESE MODEL OFECOTOURISM CORRIDORS. CASE OF STUDY: HEI RIVER, IWATE PREFECTURE
    Nieda Tsuyoshi Eduardo 東京海洋大学大学院
  3. さけ・ます流し網漁とさんま棒受け網漁の兼業船の現状と大型化に関する一検討
    南澤 正樹 (株)三保造船所 課長補佐
  4. 海洋深層水の大規模な活用を進めよう -日本の輝かしい未来のために-
    久田 安夫 NPO海ロマン21 理事長

 

写真など

写真:講演者・発表者