学会からのお知らせ
第9期執行体制が発足しました
2024年11月6日までに行われた役員改選投票の結果を受け、12月18日まで書面開催された 第16回定期総会において第9期の役員等が承認され、新たな執行体制が発足しています。 12月21日に開催された第33回定例理事会において、坂元会長、道田副会長、牧 ...
第16回(2024)学生小論文 受賞論文の発表
第16回年次大会において表彰式を行い、審査結果の発表と学術委員長による講評が行われました。 受賞論文は以下の3編です。(応募7編)― 2024年度審査講評 1)最優秀賞 「日本の海洋状況把握(MDA)の能力強化に向けた政策提言」― 最優秀賞 天野翔次郎 ...
ニューズレター JSOP Newsletter 第19号が発行されました
No. 19 2024年 12月 目次 【学会からのお知らせ】 第16回年次大会(2024年12月21日) 第16回定例総会(書面審議) 学術委員会活動(課題研究・学生小論文) 日本海洋政策学会誌第14号 【新刊のお知らせ】 柳井 俊二(編)『海と国際 ...
役員改選投票のお願い 投票〆切 11月6日必着
会員皆様には投票要領ならびに投票用紙を郵送しております。 用紙に記載された候補者名を確認いただき、投票される候補者には〇を記入の上、所定の返送用封筒にて学会事務局へ返送ください。 選挙管理委員会にて有効投票を集計し総会にて集計結果を報告いたします。 第9期 ...
第16回年次大会(12/21)投稿募集中!〆切9月30日(月)まで延長
第16回年次大会が12月21日に東京大学小柴ホールにて開催されることが決定し、現在、口頭発表及びポスター発表の投稿を募集中です。 ※応募の〆切を9月30日(月)12:00必着に延長しました。 募集要項等の詳細は、年次大会のページからご確認ください。 ...
第16回年次大会(12/21)投稿募集中!
第16回年次大会が12月21日に東京大学小柴ホールにて開催されることが決定し、現在、口頭発表及びポスター発表の投稿を募集中です。(9/20〆切) 募集要項等の詳細は、年次大会のページからご確認ください。 ...
トピックス
一般情報
【公募開始のご案内】NEDO新エネルギー等のシーズ発掘・事業化に向けた技術研究開発事業に関する公募開始について
国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)から以下のとおり公募開始の案内がありました。 本事業は、再生可能エネルギーの導入促進・普及拡大に資する研究開発テーマを助成を通じて事業化までを支援するものです。具体的には、本事業には以下の2つの ...
長尾自然環境財団「2025アジア・大洋州の自然環境研究助成」のお知らせ(〆切11/25)
このたび、長尾自然環境財団ではアジア・大洋州地域の自然環境保全・保護に関する研究を行う 日本人研究者を対象とした支援プロジェクトを立ち上げました。 つきましては、本プログラムにご関心をお持ちの方がいらっしゃいましたら、 ぜひご応募をご検討いただければ幸いで ...
【笹川平和財団海洋政策研究所】『「我々 の望む海」にむけた科学・政策・社会の連携 ~全ての人に持続可能な海洋経済を』セミナー開催(10/14)
笹川平和財団海洋政策研究所では下記のとおり、オレゴン州立大学のジェーン・ルブチェンコ特別教授を講演者として迎え、同教授の米国海洋大気庁(NOAA)元長官としてのご経験や、「持続可能な海洋経済の構築に向けたハイレベル・パネル」の理念、IUU問題を含む海洋の持 ...
【日本海洋政策学会協賛】日本航海学会 第153回講演会の開催(10/18-10/19) 【参加登録開始】
日本航海学会 第153回講演会の開催 ※参加登録が開始となりました。 開催期間:2025年10月18日(土)~10月19日(日) 場所:富山県民会館(富山市新総曲輪4−18) 講演会や支払方法などに関する専用HPページのURL URL: https ...
【笹川平和財団海洋政策研究所】「インド洋及び太平洋のマグロ漁業における協力と持続的な開発」セミナー(10/6開催)
===================================== (10/6開催)インド洋及び太平洋のマグロ漁業における協力と持続的な開発 https://www.spf.org/opri/event/20251006.html ======== ...
【JAMSTEC】「海と地球のシンポジウム2025」開催(2026/3/10,11)および発表課題募集(〆切12/12)
「海と地球のシンポジウム2025」開催について この度、東京大学大気海洋研究所(AORI)と海洋研究開発機構(JAMSTEC)は、 JAMSTECが運用する研究船等を利用して得られた研究や技術開発の成果報告会として、 下記のとおり、「海と地球のシンポジウム ...
学会からのお知らせ
第9期執行体制が発足しました
2024年11月6日までに行われた役員改選投票の結果を受け、12月18日まで書面開催された 第16回定期総会において第9期の役員等が承認され、新たな執行体制が発足しています。 12月21日に開催された第33回定例理事会において、坂元会長、道田副会長、牧 ...
第16回(2024)学生小論文 受賞論文の発表
第16回年次大会において表彰式を行い、審査結果の発表と学術委員長による講評が行われました。 受賞論文は以下の3編です。(応募7編)― 2024年度審査講評 1)最優秀賞 「日本の海洋状況把握(MDA)の能力強化に向けた政策提言」― 最優秀賞 天野翔次郎 ...
ニューズレター JSOP Newsletter 第19号が発行されました
No. 19 2024年 12月 目次 【学会からのお知らせ】 第16回年次大会(2024年12月21日) 第16回定例総会(書面審議) 学術委員会活動(課題研究・学生小論文) 日本海洋政策学会誌第14号 【新刊のお知らせ】 柳井 俊二(編)『海と国際 ...
役員改選投票のお願い 投票〆切 11月6日必着
会員皆様には投票要領ならびに投票用紙を郵送しております。 用紙に記載された候補者名を確認いただき、投票される候補者には〇を記入の上、所定の返送用封筒にて学会事務局へ返送ください。 選挙管理委員会にて有効投票を集計し総会にて集計結果を報告いたします。 第9期 ...
第16回年次大会(12/21)投稿募集中!〆切9月30日(月)まで延長
第16回年次大会が12月21日に東京大学小柴ホールにて開催されることが決定し、現在、口頭発表及びポスター発表の投稿を募集中です。 ※応募の〆切を9月30日(月)12:00必着に延長しました。 募集要項等の詳細は、年次大会のページからご確認ください。 ...
第16回年次大会(12/21)投稿募集中!
第16回年次大会が12月21日に東京大学小柴ホールにて開催されることが決定し、現在、口頭発表及びポスター発表の投稿を募集中です。(9/20〆切) 募集要項等の詳細は、年次大会のページからご確認ください。 ...
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一般情報
【公募開始のご案内】NEDO新エネルギー等のシーズ発掘・事業化に向けた技術研究開発事業に関する公募開始について
国立研究開発法人新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)から以下のとおり公募開始の案内がありました。 本事業は、再生可能エネルギーの導入促進・普及拡大に資する研究開発テーマを助成を通じて事業化までを支援するものです。具体的には、本事業には以下の2つの ...
長尾自然環境財団「2025アジア・大洋州の自然環境研究助成」のお知らせ(〆切11/25)
このたび、長尾自然環境財団ではアジア・大洋州地域の自然環境保全・保護に関する研究を行う 日本人研究者を対象とした支援プロジェクトを立ち上げました。 つきましては、本プログラムにご関心をお持ちの方がいらっしゃいましたら、 ぜひご応募をご検討いただければ幸いで ...
【笹川平和財団海洋政策研究所】『「我々 の望む海」にむけた科学・政策・社会の連携 ~全ての人に持続可能な海洋経済を』セミナー開催(10/14)
笹川平和財団海洋政策研究所では下記のとおり、オレゴン州立大学のジェーン・ルブチェンコ特別教授を講演者として迎え、同教授の米国海洋大気庁(NOAA)元長官としてのご経験や、「持続可能な海洋経済の構築に向けたハイレベル・パネル」の理念、IUU問題を含む海洋の持 ...
【日本海洋政策学会協賛】日本航海学会 第153回講演会の開催(10/18-10/19) 【参加登録開始】
日本航海学会 第153回講演会の開催 ※参加登録が開始となりました。 開催期間:2025年10月18日(土)~10月19日(日) 場所:富山県民会館(富山市新総曲輪4−18) 講演会や支払方法などに関する専用HPページのURL URL: https ...
【笹川平和財団海洋政策研究所】「インド洋及び太平洋のマグロ漁業における協力と持続的な開発」セミナー(10/6開催)
===================================== (10/6開催)インド洋及び太平洋のマグロ漁業における協力と持続的な開発 https://www.spf.org/opri/event/20251006.html ======== ...
【JAMSTEC】「海と地球のシンポジウム2025」開催(2026/3/10,11)および発表課題募集(〆切12/12)
「海と地球のシンポジウム2025」開催について この度、東京大学大気海洋研究所(AORI)と海洋研究開発機構(JAMSTEC)は、 JAMSTECが運用する研究船等を利用して得られた研究や技術開発の成果報告会として、 下記のとおり、「海と地球のシンポジウム ...
